その秘密がわかる無料動画講座を・・・

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ネイティブ発音獲得法が学べる動画講座

(ご登録後、すぐにご視聴できます)

◎プログラムの内容の一部をご紹介

 

  • 自己紹介
  • 日本語のクセが知らず知らず英語発音に影響している?
  • 英語発音が安定しない人に共通する3つのポイント
  • ACEの受講者たちがどうして発音力を上げることができたのか
  • ニューヨークに10年住んでわかったネイティブ並みの発音の重要さ
  • はたして、ネイティブ並みの発音は誰でも作れるのか?
  • これだけは絶対にはずせない!発音力を上げるための2つのポイント
  • シンプルな3ステップでネイティブ並みの発音を身につける方法
  • 独学にありがちな傾向と対策
  • 英会話を普段の生活から習慣化できるようになるアイデアのご紹介
  • ACEのメンバーが発音力を上げることができた理由を詳しく解説

 

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受講者の生の声を公開!

さまざまな立場にある方が一様に効果を実感されています!

 

アテテダイエひかりさん;

 

医療系の仕事をしています。Akoさんのところでゴスペルを歌って20年近くになります。

 

学校時代から、発音は比較的ほめられてきた方だと思います。でも、自分で聞き取って発音してみても、ぜんぜん英語っぽくない発音は当然多くて、それが少しでも良くなれば、自分のゴスペルも良くなるかなと思いました。

自分では出来ているような気がしていた発音も、練習していくとぜんぜん違って英語らしくなってきたりして驚きでした。“英語発音の筋トレ”をしても、目で見て筋トレの成果が分かる訳ではないですが、口も舌もノドも、英語の音が作りやすくなってきた気がします。Akoさんに録音を送ると、細かいところまですごく良く聞いてくれて、本当に丁寧に指導してくれるので、やる気が出ます。

オンラインでは、実際にAkoさんの口や舌の形や位置が見えるし、自分の口や舌も見てくれて、うまくいかないところを繰り返し練習させてくれるので、できなかった発音が出るようになったことが何度もありました。

良いことばかり書いてしまいますが、マイナス面を書くとすれば、自分の声を録音して送るのが恥ずかしいことと、自分の毎日の中に英語の時間を習慣化していくことが、私には未だに難しいこと、でしょうか。もっと密度高くやれれば、もっと早く上達するんだと思います。でも進みが遅くても、続けていると成果は必ず出ます。

英語の発音は、英語の歌の発声に直結していて、一緒に歌っている仲間が私の変化に気付いてくれたのが、とても嬉しかったです。

TAKACOさん;

 

ソプラノシンガーTAKACOです。ポップスからクラシックまでジャンルに捉われずに歌っています。

 

英語の歌を歌う時にどのように発音していいのかわからないことが多々あったり、今まで歌って来た自分の発音が正しいかどうかを悩んでいました。

 

まず、顔や口の周りの筋肉や腹筋をきちんと使わないと正しい発音ができないということを学びました。

 

発音というと、ただ単に口を動かすことをしてしまいますが、しっかりと体を使う大切さを知りました。これを繰り返し訓練することで、歌の発声にも相乗効果がありました。

 

そして英語を学んでいるはずですが、日本語にも良い変化が現れました。日本語でも母音をしっかりと意識して発音することで、中音域が出し易くなりました。

 

毎回本当に丁寧にご指導いただき感謝です。

中西てい子さん;

 

東京都墨田区在住の中西てい子です。私は看護師ですが数年前から仕事を離れ地域活動をしています。地域の人との触れ合いを通して、人や街が元気になることをお手伝いしています。

 

私には長年の英語に対する苦手意識がありました。と同時に英語が話せるようになりたい、外国人の人ともコミュニケーションがとりたい願望がずっとありました。
過去に英会話CDやテキスト、無料英会話アプリ等、色々手を出しては長続きしませんでした。なぜなら楽しくなかったからです。
しかも英語発音に対しては重要性もわからず、カタカナ英語でも文法がわかれば伝わるだろうくらいな認識でした。

 

レッスンを始めた最初は、また途中で挫折したらどうしよう…と不安もありました。

 

まずは2週間後のオンラインセッションに向けて課題に取り組みました。
課題に沿って自分が発音した音声をあきこさんに送ると、あきこさんの添削指導が返ってくるのですが、これがとても丁寧で細やかでわかりやすいのです。そして、よし次もがんばろう!という気持ちになるのです。

 

課題提出という目標に向けての自主トレは自分の中で小さな達成感の連続でした。「完璧じゃなくてもいい」というあきこさんの言葉に励まされ、まずは課題提出する、でないと先に進まない。そんな気持ちでした。そして挫折という不安はいつしか消えていました。

 

今では自分のペースも掴めてきました。英語発音にも自信が持てるようにもなりました。
これからも焦らず、あきこさんと自分を信じてレッスンを続けていきたいと思います。

山田真規子さん;

 

普段の会社員をしながら、週末などにゴスペル教室で英語の歌を歌うようになり、歌う楽しさを知りました。

 

英語は日常話さないので、発音は友達に注意されても??違いが判らず状態。

 

カリキュラムで特に納得したのは、the の舌をひくときに息を吐く感じとか、Lの舌あたる位置で日本語のラ行とは違う感じになる、Rの3つの違いや舌の位置、s音の違いや舌の位置など。。口の中、舌がどこにもつかないなんて最初は舌が引きつりました!

 

発音変化は、意識して練習することが出来るようになりました。

 

野口恭子さん;

 

音楽と海外旅行が大好きな普通の主婦、野口恭子です。長年ゴスペルを歌いつつ、英語も頑張って勉強しています。

英語発音については、いつか矯正したいなぁと思いつつ、ごまかしごまかしやって来ました。

 

この度、あっこさんが英語発音に特化したプログラムで、尚且つ、ゴスペルを歌いながら~?!はい、すぐさま飛びつきました!

 

ネイティブの先生に発音を直された事はあまりなく、それよりもとにかくコミュニケーションを取れればOK!と言う先生が多い気がします。

 

なので、何が出来ていないのかよく分からないまま話したり、歌ったりしていました。
(もちろんrとthが出来ていないのは分かっていましたが)

発音と言うより、私はようやく歌う時の舌の位置が分かった気がします。

 

皆様のbefore→afterを聴くとその差が凄まじく、素晴らしい上達ぶりに驚かされます。自分はまだまだ道半ばだなぁと思っていますが、日々鍛錬だなと・・・

 

これからも少しずつ改善していければいいなと思っています。

 

後はこれが英会話にもちゃんと生かせるよう頑張ります。

 

最後にとにかくあっこさんの指導が的確&褒め上手!!!それに乗せられてあっという間の時間でした。

村本 啓子さん;

 

英語の勉強は中学高校だけ、ゴスペルを7年ほどやっています。

ゴスペルで発音がカタカナ英語になっているのがカッコ悪いなと思っていました。また、rの発音で舌を巻きすぎていると指摘され、正しい発音を知りたいと思っていました。

このプログラムを受けて、舌の位置や歯の隙間、どこの筋肉を使っているかなど細かいところまでわかるので助かります。

 

また、単語分解して発音を勉強するという視点は新しく、これをマスターしたら初めて見る単語でも発音できるようになれるかも!と思ったりしました。同じフレーズを繰り返し何度もやるのでプレッシャーも少なくてよかったです。

 

テキストだけでは理解が難しいけれど、あっこ先生の動画や指導でフォローしていただき、わかりやすく学ぶことができました。

 

英語発音トレーニングを続けていくと、海外ドラマなども発音がクリアに聞こえてくる部分もあり、勉強する前より英語が聞こえてくる、という感じがしました。といっても単語がわからないので意味までは理解できないところが情けないですが…

 

英語の発音も筋トレと思って毎日続けることが大切だと思いました。

平岡美保さん;

 

マイペースで、好きなことばかりしている主婦&一児の母です。出来ないことがあきらめが早い…でも気にしない…すぐに忘れる…

趣味は映画鑑賞で、最近は若い頃にみた映画に再びはまってます!

 

カタカナ読みの発音で悩んでました。綺麗な発音で、自信を持って歌いたいと思っていました。

 

少しずつですが、理解し、自分なりに成長している、と思います。コツコツ、発音トレーニングのやり方を勉強することで口の動きなど意識するようになって、少しずつ歌い方も変わった気がします。
あこさんとの、アドバイス、オンラインでのやり取りでさらに色々学べました。例えばゴスペル曲の歌詞のチャンク音読とリズム音読は、覚えやすいし、分かりやすかったです。

関真由美さん;

 

長野の田舎の公民館から立ち上がったゴスペルクワイアの一員として歌い始め今年で16年。8年前からYAMAHAのゴスペル教室にも通ってます。

 

いつも歌うのはクワイアの中でだったので、発音も何となく流して(ごまかして)歌っていたので、いざ一人で歌うと発音に全くこだわりまも無くいい加減で自信もありませんでした。特にRとLの発音など。単語のアクセントの付け方も曖昧。

 

子音の発音の仕方や母音の違いを確認できて日常目にする単語の読み方など意識する様になりました。RやLだけでは無くw、aなど丁寧に指導していただきました。特に「I」は喉の奥から発音することなど。

 

カタカナから随分、英語らしくなったなとちょっと自信が出ました。

※こちらの感想は、英語発音ゴスペル、というプログラムの受講者さんたちからですが、今回ご紹介するのは、英語発音に更に特化した、ネイティブ発音矯正プログラムになります。

 

英語のコミュニケーション力を上げる、

真の発音力はあなたを自由にする

 

はじめまして。西村 “AKO” あきこです。

 

私は、英語を勉強してきたけれど発音はいまいち・・・、という方や、英語を話したいけど思うように話せない、伝えられない、というお悩みをお持ちの方に、ネイティブ並みの英語発音ができるようになるオンラインレッスンをニューヨークより行っています。

 

私が今まで、のべ100人以上の方に指導させていただきましたが、みなさんが共通して持っているお悩みは・・・

 

ネイティブのようにかっこよく英語を話したいけどどうすればいいのかわからない、何が違うのかがわからない、

 

というものです。学ぶための教材やテキスト、YouTube動画など、溢れるほどたくさんありますが、どれも長続きするものはなく、混乱を招くだけで何も身についていない、前に進めない、という方がほとんどなのです。

 

あなたも同じようなお悩みをお持ちなのであれば、ぜひ今回お届けする「ネイティブイングリッシュマスター講座」で学んでいただきたいのですが、

 

その前に一つ、あなたにお聞きしたいことがあります、

 

「英語」とは、人との人とのコミュニケーションツールである、ということを本当の意味で理解していますか?どこかで、英語は学ぶもの、だと思っていませんか?

 

実は私も、知らず知らずにこのように捉えていたのです。何か、学校でいい成績を取るためであるかのように、たくさんの教材を学んでは、そこで止まってしまい、肝心の英会話が思うようにできず、結局自分にはダメなんだ・・・と途方に暮れる、の繰り返しをしてきました。。

 

しかし、英語はツール、コミュニケーションツールであって、点数を上げるためのものではありません。実践で使いながら、失敗を繰り返しながら、どんどん磨きをかけていくものなのです。

 

そのツールの本質、英語という言語を見た時に、言語学的に見ると「聴覚言語」と言われ、文字よりもサウンドが重要視される言語、

 

もっとわかりやすく言うと、難しい言葉や文法を使ってたくさんの言葉を言えるよりも、シンプルでもサウンドが合っている方が、相手に通じる、という言語でありツールなのです。

 

しかし英語を学ぶことはしても、サウンドの「要」である英語発音を本気で学ぶ、という傾向は残念ながらあまり見られません・・・というのも、「通じればOK」という風潮が強いからです。

 

私はニューヨークに住んで10年、夫もアメリカ人、周りには日本人が0人、という中、100%英語でコミュニケーションをとらないと行けない状況になって長いですが、

 

正直そこまで難しい単語や文法を使わなくても会話は成立する、しかし発音が合っていないとどんなに簡単な言葉でも通じない、という経験をたくさんしてきました。

 

ですので発音の大切さを身にしみて感じていますし、発音の力のおかげで夫との普段の会話を始め、人とのコミュニケーションを通じて活動の場も広がってきています。やっとアメリカが「第二の故郷」という気がしてきました。。(←遅💦)

 

そんな経験から、英語発音をもっと日本人にもわかりやすく、そして、あれもこれも、にならないように、しっかりとシステマティックに進めていける英語発音矯正プログラムを作っていこうと思い立ち、2017年よりこの活動をスタートしました。

 

 

✅PONT1:英語発音は筋トレで鍛えることができる!

 

あなたは、実際に英語で会話している時に・・・同時に発音は意識できますか?

 

 

・・・正直、私はできません(笑)

 

 

というのも、相手に伝えようとする言葉や、聞いて理解しようとする耳、で手一杯だからです。

 

 

例えば、野球の選手やテニスの選手を考えてみましょう。野球のバッターやテニス選手は、実際にボールをヒットする時に、自分の素振りのことを細かく考えながらボールをヒットしているでしょうか?・・・むしろ、本番の試合に臨む前、練習の段階で、考えなくても体が勝手に動いてくれるまで、体に馴染むまでに何百回、何千回と繰り返し「素振り」して、それで初めて試合でボールをヒットできるのではないでしょうか?

 

英語発音にも似たようなことが言えます。

 

自分の言いたいことを言う時に、正しい発音が口をついて出るほどまでに、体に口に馴染むまで、練習の段階でしっかりと素振り=口や舌の筋トレをすることが非常に大切なのです。

 

逆を言うと、筋トレをすることで、どなたでも英語発音を高めていくことは可能なのです。

 

 

✅PONT2:英語発音は一人でがんばらない!

 

英語発音は、頭で学ぶもの、ではありません。体で学び覚えていくもの、です。

 

そこには、野球選手やテニス選手が根気強く素振りを続けて自分のフォームを確立していくように、口や舌のトレーニングを根気強く訓練し続けていく必要があります。

 

が、ここで一人でがんばってもなかなか長く続けられないのは、正直仕方がないことだと思っています。がんばってやって続けたとしても、それが間違ったやり方であったり癖があるままではなかなか目に見えた成果が出せず、途中で挫折してしまうことも止む終えないことですよね。

 

スポーツにもコーチやインストラクターが必要なのと一緒で、挫折せず、成果が見えるまで一緒に進んでいける日本人トレーナーとの二人三脚が、大きな違い、結果を生むのではないでしょうか。

 

実際に、ACEのプログラムを受けてくださった方とのやりとりとは、どのような二人三脚なのか、ほんの一部ですがこちらにご紹介します。このようなやり取りを繰り返すため、よっぽどの理由がない限り、途中で挫折することはほとんどなく、みなさんに進めていただけています。

 

 

他にも、続々と発音の変化を実感された受講者さんからの喜びの声を頂いています!

 

※こちらの感想は、英語発音ゴスペル、というプログラムの受講者さんたちからですが、今回ご紹介するのは、英語発音に更に特化した、ネイティブ発音矯正プログラムになります。

というわけで、あなたにもこのような状況を作っていただきたいと思い、今回の有料のオンライン講座を、期間限定で無料でお届けすることにしました。

 

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プロフィール

 

西村あきこ

Ako’s Conversational English (ACE)
英語発音トレーナー

 

ニューヨーク郊外の海辺の町、Hampton Bays 在住。

 

渡米前、日本で1997年よりゴスペル教室の講師として活動をスタート、以来12年あまり歌唱指導をし続けるが、体力の限界を感じ活動を休止、そして2010年、アメリカはニューヨークへ渡る。

 

渡米後、生まれも育ちもニューヨーク、というアメリカ人男性と出会い結婚、その後もニューヨークに留まることに。ニューヨークと日本とを行き来しつつ、ゴスペルの活動を続ける。

 

2017年より、ACE&Musicとして音楽を使った独自の英語発音矯正オンラインレッスンをスタートする。

 

以来、のべ100人以上、英語発音、歌唱指導などを独自のカリキュラムで行い、その指導力には定評がある。

 

 

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