オンライン講座を期間限定で
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受講者レビュー

この発音メソッドを実践しさまざまな方が効果を実感されています

アテテダイエひかりさん(医療関係);

 

自分では出来ているような気がしていた発音も、練習していくとぜんぜん違って英語らしくなってきたりして驚きでした。

 

オンラインレッスンでは自分の口や舌も見てくれて、できなかった発音が出るようになったことが何度もありました。
一緒に歌っている仲間が私の変化に気付いてくれたのが、とても嬉しかったです。

TAKACOさん(ソプラノシンガー);

 

英語の歌を歌う時にどのように発音していいのかわからないことが多々あったり、今まで歌って来た自分の発音が正しいかどうかを悩んでいました。

 

発音というと、ただ単に口を動かすことをしてしまいますが、しっかりと体を使う大切さを知りました。これを繰り返し訓練することで、歌の発声にも相乗効果がありました。日本語でも母音をしっかりと意識して発音することで、中音域が出し易くなりました。

中西てい子さん(看護師、地域活動);

 

過去に英会話CDやテキスト、無料英会話アプリ等、色々手を出しては長続きしませんでした。なぜなら楽しくなかったからです。しかも英語発音に対しては重要性もわからず、カタカナ英語でも文法がわかれば伝わるだろうくらいな認識でした。

 

課題提出という目標に向けての自主トレは自分の中で小さな達成感の連続でした。今では自分のペースも掴めてきました。英語発音にも自信が持てるようにもなりました。

山田真規子さん(会社員);

 

英語は日常話さないので、発音は友達に注意されても??違いが判らず状態。

 

カリキュラムで特に納得したのは、the の舌をひくときに息を吐く感じとか、Lの舌あたる位置、Rの3つの違いや舌の位置、s音の違いや舌の位置など。。口の中、舌がどこにもつかないなんて最初は舌が引きつりました!

 

発音変化は、意識して練習することが出来るようになりました。

野口恭子さん(会社員、主婦);

 

長年ゴスペルを歌いつつ、英語も頑張って勉強しています。英語発音については、いつか矯正したいなぁと思いつつ、ごまかしごまかしやって来ました。

 

ネイティブの先生に発音を直された事はあまりなく、それよりもとにかくコミュニケーションを取れればOK!と言う先生が多い気がします。

 

発音と言うより、私はようやく歌う時の舌の位置が分かった気がします。

村本 啓子さん(医療関係、主婦);

 

ゴスペルで発音がカタカナ英語になっているのがカッコ悪いなと思っていました。また、rの発音で舌を巻きすぎていると指摘され、正しい発音を知りたいと思っていました。

 

テキストだけでは理解が難しいけれど、あっこ先生の動画や指導でフォローしていただき、わかりやすく学ぶことができました。

 

英語発音トレーニングを続けていくと、海外ドラマなども発音がクリアに聞こえてくる部分もあり、勉強する前より英語が聞こえてくる、という感じがしました。

平岡美保さん(主婦);

 

カタカナ読みの発音で悩んでました。綺麗な発音で、自信を持って歌いたいと思っていました。

コツコツ、発音トレーニングのやり方を勉強することで口の動きなど意識するようになって、少しずつ歌い方も変わった気がします。例えばチャンク音読とリズム音読は、覚えやすいし、分かりやすかったです。

関真由美さん(主婦);

 

いつも歌うのはクワイアの中でだったので、発音も何となく流して(ごまかして)歌っていたので、発音に全くこだわりまも無くいい加減で自信もありませんでした。

 

子音の発音の仕方や母音の違いを確認できて日常目にする単語の読み方など意識する様になりました。RやLだけでは無くw、aなど丁寧に指導していただきました。

 

カタカナから随分、英語らしくなったなとちょっと自信が出ました。

※こちらの感想は、英語発音ゴスペル、というプログラムの受講者さんたちからですが、今回ご紹介するのは、英語発音に更に特化した、ネイティブ発音矯正プログラムになります。

 

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オンライン講座・講師

西村あきこ

Ako’s Conversational English代表・英語発音トレーナー

 

ニューヨーク郊外の海辺の町、Hampton Bays 在住。

 

渡米前、日本で1997年よりゴスペル教室の講師として活動をスタート、以来12年あまり歌唱指導をし続けるが、体力の限界を感じ活動を休止、そして2010年、アメリカはニューヨークへ渡る。

 

渡米後、生まれも育ちもニューヨーク、というアメリカ人男性と出会い結婚、その後もニューヨークに留まることに。ニューヨークと日本とを行き来しつつ、ゴスペルの活動を続ける。

 

2017年、ACE&Musicを発足。ゴスペル音楽をベースにした独自の英語発音矯正オンラインレッスンをスタートし、以来のべ100人以上、英語発音、歌唱指導などを続ける。

 

地元の教会での歌の活動を広げつつ、自分の経験を活かし、オンラインスクールの英語発音トレーナーとして精力的に活動を続けている。

 

英語は勉強するもの、でしょうか?

 

はじめまして。西村 あきこと申します。

 

まずは今回、このページをご覧いただきましてありがとうございます。

 

あなたがこのページを見てくださったということは、

 

 

「英語はずっと勉強してきたけれど会話には自信がない」

 

「英語が聞き取れないので、相手が何を話しているかわからない」

 

「英語の勉強、何をやっても続かない」

 

「自分のカタカナ英語が恥ずかしい」

 

 

などと感じておられるのではありませんか?

 

 

実はこれらの悩みは、受講者さんが私のレッスンを受ける前に悩んでいたことです。

 

 

学ぶための教材やテキスト、YouTube動画など、溢れるほどたくさんありますが、どれも長続きするものはなく、

 

混乱を招くだけで何も身についていない、前に進めない、という方がほとんどなのです。

 

 

英語は楽しむことで上達する

 

ゴスペルシンガーとしてキャリアを積み、海外留学まで果たして英語を学んできて、多少なりとも英語発音には自信があった私が、

 

今のアメリカ人の主人に出会って、まったく彼の英語について行けず大きな衝撃を受けました。

 

 

「なんでこんなにわからないのか?今まで慣れ親しんできた、教材の英語とは全然違う・・・」

 

 

それまでずっと聞いて慣れ親しんできた、きれいに、はっきりと発音してくれる教材付属の音声と、生の英語の違いに、文字通り「唖然」としたのです。

 

そうなのです、英語でのコミュニケーションを目指すなら、最終的には、教科書どおりのきれいな英語の世界から抜け出さなければなりません。

 

 

私も今の主人に出会う前は、あなたと同じように、英語の勉強を必死にがんばりました。

 

特にニューヨークの語学学校に通った9ヶ月間は、それこそ寝る暇も惜しんで、毎日出る山のような課題に取り組み、自分の人生の中でこんなに勉強したことはない!というぐらい勉強しました。

 

浅はかにも「海外に住めば英語はおのずとできるようになるだろう」と思っていたのですが、

 

現実は・・・どれだけ勉強してもクラスではいつも落ちこぼれ、またテレビで流れてくる英語も聞き取れない、わからない、という状況がずっと続いていたのです。

 

 

英語コンプレックスはなくなるどころか、どんどん大きくなっていきました。

 

 

主人と二人の生活が始まり、100%生の英語の生活になってからは、徐々に彼の英語は慣れてきて理解できるようになりました、が、

 

人によっては、なぜかこの人の英語はまったくわからない、と感じることも少なくなかったです(英語には少なからずアクセントがあるからです)。

 

 

そんな日々を過ごしてるうちに、地元で通う教会で歌の奉仕をするようになりました。

 

その中で、ミサが始まる時に「ステイトメント」という、ちょっとした文章を読む役割があり、その役割がなんとも負担でした。

 

なぜかというと、歌では問題ない発音が・・・文章を読むという段階になるととたんにネイティブ発音とは違う、と感じていたからです。

 

 

「発音は間違っていないはずなのに、この違いはどこにあるのか・・・?」

 

 

そんな疑問をずっと持ち続けてきました。

 

 

が、ある時、アメリカ英語独特の発音のパターンがある、というメソッドに出会いました。

 

そしてそのメソッドを練習する中で、「なるほど!そうだったのか・・・」と何度も目からウロコの体験をし、それまでの私の発音はまだまだ平坦であった、ということに気付かされました。

 

そしてそれまで自分なりに勉強してきた発音でしたが、あまりにも複雑すぎて混乱していた部分が、あまりにもシンプルな方法にそって口を動かすだけでさまざまな疑問がクリアになって、どんどん英語を話すことが楽しくなってきたのです。

 

(今までの苦労は何だったのだろう・・なんでもっと早くに出会っていなかったのか!と思います)

 

 

この発音の変化は、人前で英語を話すことに自信を失っていった私を変えてくれ、その変化が私の歌の活動にも影響し、

 

結果、地元でどんどん歌の活動の場が広がっていったのです。

 

 

このように英語発音だけであれば、私のように10年もかけずとも、短期間で習得できます。

 

まず発音力を上げて、もっと英語に自信を持って、楽しく、自然に使っていってほしい、

 

そんな気持ちでお一人お一人を全力でサポートしていきたいと思っています。

 

 

あなたに今回動画講座でお伝えすることは
私が10年かかって手に入れた

生の英語まで含めた
発音メソッドです

 

 

今回のオンライン講座では、私がニューヨークに渡って10年かかってたどり着いた発音メソッドを独自の視点でまとめ上げ、

 

そして私の受講生たちも次々と効果を実感してくれた方法を惜しみなく解説しています。

 

 

なぜ今回、この方法を動画講座でお伝えしようと思ったのかというと、過去の私や受講生のメンバーと同じように・・・

 

「英語を話したい、という願望でとどまったまま前に進めていない」

 

「英語をかっこよく話せる自分になりたい」

 

「英語を学ぶノウハウばかり追いかける状況から抜け出したい」

 

「自分でちゃんと英語発音の良し悪しを判断できるようになりたい」

 

このように感じている人にこの発音メソッドを早く知って欲しいと思ったからです。

 

なので今回、WEBセミナーでネイティブ発音を構築する方法ををお伝えしようと思ったのです。

 

 

WEBセミナーの
受講料について

 

この発音メソッドは本来は私のレッスンを受講してくださった人にしか教えていない内容になります。

 

なので有料でお伝えしたい内容なのですが、まずはネイティブ発音構築法を知っていただきたいという想いで作ったものになりますので、できるだけ多くの人にこのメソッドを知って欲しいと思っています。

 

なので今回、思い切って「無料」でご視聴できるようにしました。

 

ただ、いつまでも公開できるものではありませんので、期間限定での公開となりますのであらかじめご了承ください。

 

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オンライン講座の内容

オンライン講座は3部構成に分けてお届けをさせていただきます

 

 

ー第1話ー
英語を話すならネイティブのようなサウンドが
あなたに不可欠な理由を公開

 

 

第1話では、私がニューヨークに住んで10年経って痛感している、「ネイティブ並みの発音がなぜ必要なのか」という内容をお話させていただきます。

 

そして、ネイティブ発音とのギャップを生み出しているのは何なのか?

 

どのようにすればネイティブにも通じる英語にできるのか?

 

その内容が明らかになります。

 

英語発音を練習する上で、遠回りしないために何をするべきなのかを解説しています。

 

<第1話オンライン講座の内容>

 

  • 英語をネイティブ並みに話すことが必要な理由とは?
  • ニューヨークに10年住んでわかったネイティブ並みの発音の重要さ
  • ほとんどの日本人が持つ、ネイティブ発音を阻んでしまう5つの壁
  • 英語学習で見落としがちな「英語サウンド」の重要性
  • 知らずに日本語的な英語を作り出してしまう、本質的な理由
  • 一般のスクールでも個人レッスンでも、ネイティブとのギャップが埋められないわけ
  • ネイティブ発音を作るために欠かせない、大きな3つのポイント

 

 

 

 

ー第2話ー
ネイティブのような発音を短期間で
効率的に作る方法を公開

 

 

英語発音がどのように上達していくのか、その行方を決めてしまうと言っても過言ではないのは「スタート時点で何をするべきか」です。

 

そのスタートがあやふやなために、いくらがんばっても思うように上達できないのです。

 

逆に「スタート時点」でしっかりとポイントを押さえれば、その後の練習もブレずに上達への道を効率的に踏んでいくことができます。

 

ただ「英語が話せるようになりたい」とやみくもにスタートしては挫折・・・を、もう二度と繰り返さないために、

 

第2部ではスタートの時点からどのような手順を踏んでいけば効率的に発音をつくっていけるか、というお話をさせていただきます。

 

さらに、英語発音訓練を初期段階で終わらせない、さらにナチュラルに安定した発音にするための方法を公開します!

 

 

<第2話オンライン講座の内容>

 

  • 最初が肝心!発音練習のスタートで失敗しないためのポイント
  • 発音を練習すればするほど、不自然に感じてしまうのはなぜ?
  • 日本人はここが苦手!?その問題点は○○でカバーできます!
  • 多くの人が陥ってしまう発音練習の落とし穴
  • 独学にありがちな傾向と対策
  • 経験者が語る、回り道することなく最短で発音をものにする方法を公開

 

 

 

ー第3話ー
ネイティブのような発音を最短で手に入れる
8つのステップを特別公開

 

 

最後の講座では、ネイティブ発音を、最短・最速で構築するために必要な8つのステップを具体的に解説させていただきました。

 

私の受講者たちが確実に英語発音に自信を持ち、英語を話すことが楽しくなった、と実感できているのは、このようなポイントをしっかりと抑えて来たからです。

 

ネイティブ発音を構築するためには、階段を登っていくように1つずつ段階を経てトレーニングを積み重ねていくことが一番の近道です。

 

その近道を誰にでも可能にする、8つのステップをあなたにお教えします。

 

<第3話オンライン講座の内容>

 

  • ネイティブ発音を効率的に構築するための8つのステップ
  • 最初は誰でも知っている超簡単なフレーズから練習するのがポイント
  • 考えちゃダメ?理論ではなく感覚的に英語を話すことが大切な理由
  • 発音ができると英語がクリアに聞こえてくる、その理由とは
  • 見過ごしてない?○○を抑えないと英語発音はいくら練習しても上達しないわけ
  • 私にとって発音の変化がもたらしてくれたもの

 

 

 

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西村あきこ

Ako’s Conversational English代表・英語発音トレーナー

 

2017年より、ACE&Musicとして音楽を使った独自の英語発音矯正オンラインレッスンをニューヨークよりスタートする。

 

以来、のべ100人以上、英語発音や歌唱指導などを独自のカリキュラムで行い、その指導力には定評がある。

 

現在、ニューヨーク地元の2つの教会で歌の活動を続けるほか、ウェディング・シンガー、ボイストレーニングなど、歌の活動をさらに広げつつ、オンラインスクールでの発音トレーナーとして精力的に活動中。

 

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